コラム

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ED治療、それぞれの方法と費用は?

ED(勃起障害)障害とは?

以前はインポテンスとよばれてましたが、差別的である事から勃起障害とよばれるようになりました。英語でErectile Dysfuntionと呼び、頭文字をとってEDとよばれてます。EDの定義は「満足な性行為を行うのに十分な勃起を得られないか、または維持できない状態が持続または再発すること」とされてます。EDには身体的要因、精神的要因など複数の原因があり、症状によって様々な治療法が存在します。今回はEDの治療法とその費用について説明いたします。

ED内服治療薬(PDE5阻害薬)

ED治療における第一選択

ED治療と聞くとまずはこちらを想像される方が殆どなのでは無いでしょうか?バイアグラ(シルデナフィル)・レビトラ(バルデナフィル)・シアリス(タダラフィル)など一般的にED治療薬と挙げられてる薬剤がPDE5阻害薬に該当します。中高年のEDの一因として、陰茎動脈の硬化で血流が悪くなる事が挙げられます。陰茎動脈は内径1~2mmと非常に細く、いわば血管内のゴミによってとても詰まり易い太さになります。一方心臓の冠状動脈は3~4mmといくらか太く動脈硬化による疾患が遅く出る事から「EDは将来の心血管系疾患の重要なマーカー」と言われております。具体的な調査報告として、心血管系疾患の自覚症状が無いED患者に負荷心電図検査を実施したところ56%に異常が発見されました。更に中高年の方がEDを自覚すると、約2年後には狭心症発作を起こすという予測データもあります。

まずはED治療薬の服用がおすすめ

硝酸剤を投与中などED治療薬を服用出来ない場合を除き、まずはED治療薬の服用が第一選択になります。バイアグラやレビトラ、シアリスといったED治療薬はいずれもPDE5阻害薬に分類され、血流を改善し勃起とその維持を助ける薬剤になります。PDE5阻害薬によるED治療は、動脈硬化に伴う重大な事態の予防にも貢献してます。その服用により血管の拡張機能の向上や血管の修復細胞(血管内皮前駆細胞)が増え、陰茎動脈への効果だけにとどまらない事も分かり動脈硬化への予防にも繋がります。例えば肺動脈が細くなり心不全に至る難病である肺動脈性肺高血圧症の改善薬としてPDE5阻害薬も承認されてます。また糖尿病・無自覚の心血管系疾患・EDの3つを合併した患者の治療にPDE5阻害薬を併用し、突然死を含む重篤な心臓疾患の発生率を低減できたとのデータもあります。

心因性EDにも有効

ED治療薬は血管を拡張させることで少ない興奮でも勃起が可能になります。したがって性的興奮を得辛くなってしまう心因性EDにも対処療法として有効です。中にはED治療薬を使用して性行為が出来た成功体験から自信がつき、ED治療薬を使用せず性行為が可能なレベルまで回復するケースもあります。

ED治療薬は専門のクリニックで

ED治療薬の処方は保険適用外になります。薬剤の種類や用量、処方する医療機関などによって異なりますが、1錠あたり数百円~2千円辺りになります。また一般の医療機関でも処方して貰うことは可能ですが、ED治療専門のクリニックの方が処方価格が安い傾向にあります。

バキュームディバイス(陰圧式勃起補助具)

ゴムバンドによって物理的に血液を止める

バキュームディバイスは陰茎に陰圧をかけて陰茎内に血液を吸引したあと、陰茎基部にゴムバンドを巻いて血液を滞留させる生理的な勃起とは異なる疑似勃起状態を起こします。種類はエレックエイドシステム・VCD式カンキ・ベトコ・リテントの4種類あります。

以前は雑貨として何ら規制もなく販売されてましたが、1998年10月1日厚生労働省により「医療用具として製造(輸入)承認及び許可」が必要とされ、さらに2005年4月1日改正薬事法において陰圧式陰茎勃起補助具は医療器具の分類上クラスⅡに属しました。購入にあたっては医師の処方は不要で、保険適用は無く自費購入となります。

使用者からの人気はイマイチ

臨床実験にて機能性EDや器質性EDを合わせた270例のうち有効性は85.6%っと高く、安全性も95.2%となり勃起不全治療薬よりも高い有効性を示してます。しかし中等度経度の疼痛の訴えが12.1%あり、勃起させるのにも10分ほどの操作が必要であり使用時間も30分と制限があるために脱落率も高くなっております。そのためかバキュームディバイスは3種類が厚生労働省の認可を得ましたが、患者さんには人気がありません。また現在購入可能な商品はVCD式カンキのみとなっており、費用は約3万円となってます。

プロスタグランジンE1の陰茎海綿体注射

プロスタグランジンE1とは

血行を良くする事で、血行が悪い状態で起こる手足の冷たさや痺れ、痛みを改善するお薬になります。体内でプロスタグランジンE1という物質は、血小板の凝固を抑え血管を拡張させ血流を増加させる作用をもちます。プロスタグランジンE1はPGE1を元に作られた製剤であり、体内でPGE1と同じような作用を表します。慢性動脈閉塞症や閉塞性動脈硬化症・腰部脊柱管狭窄症や小児の動脈管依存性先天性心疾患などにも使用されております。

ED治療薬が効かない人の選択肢

陰茎海綿体注射は重度の勃起障害、すなわちバイアグラ・レビトラ・シアリスなどの経口勃起補助薬(PDE5阻害薬)の効果が無い方、副作用や禁忌薬服用により上記のお薬が飲めない方などの選択肢になります。重度の勃起障害は、糖尿病による性機能障害や前立腺がん手術によるEDが例に挙げられます。末梢神経障害がある方は勃起の誘発物質であるNO(一酸化窒素)放出が低下しているためにPDE5阻害薬が無効になる事が多いのです。

陰茎に直接注射する事で勃起を促す

プロスタグランジンE1は陰茎に直接注射する事によってNOを介さずに平滑筋弛緩作用を示すため陰茎への血流があれば勃起の維持が期待できます。以前はパパベリンが使用されてましたが持続勃起症や陰茎海綿体内の線維化をおこし勃起障害を悪化させる副作用が多くありました。プロスタグランジン注射は日本人が始めて行った方法で副作用も少ないものです。世界80ケ国+2自治領と数多くの国々で認可され標準治療として行われてますが、日本では現在国の正式な認可を受けておりません。その為に保険適用は無く自己責任のもとで行う治療法になります。プロスタグランジンE1注射を行う場合、持続勃起のリスクがある事には注意が必要です。

持続勃起症とは?

勃起が4時間以上継続している状態を持続勃起症と呼びます。陰茎海綿体の血液の戻りが悪く虚血状態になる静脈性持続勃起症と、陰茎海綿体内の動脈が破れ動脈血が常に流入する動脈性持続勃起症があります。

静脈性持続勃起症

静脈性持続勃起症は、陰茎海綿体内の血液の入れ替えができなくなり海綿体内の組織が虚血に陥り発症から6時間で組織が壊死し始めます。海綿体組織が壊死すれば器質性勃起症になります。

痛みが伴う勃起が4時間続いたらすぐに受診しましょう。緊急治療では19ゲージ翼状針で海綿体血を吸引し、血管収縮剤を海綿体に注入します。15分後に改善傾向がなければ再度同様の処置をおこないますが、血圧上昇作用のある薬剤なので血圧に注意が必要です。薬物治療が無効の場合は、直ちにシャント手術を行います。陰茎海綿体の血液を亀頭に逃がし血液循環を改善します。静脈性持続勃起症後に勃起障害になるのはおよそ50%といわれております。

動脈性持続勃起症

動脈性持続勃起症は、動脈血が常に流入する痛みが伴わない柔らかい勃起の場合があり緊急性はありません。動脈性持続勃起症の原因は陰茎打撲とくに会陰部打撲が多く陰茎海綿体内の血液の循環がありますので緊急治療の必要はなく、血液溢流部分の圧迫やクーリング、止血剤や抗男性ホルモン剤の投与などの治療を行い、2ヶ月たって改善傾向がなければ血管撮影を行いながら総陰茎動脈の自己凝血塊による塞栓術を行います。自己凝血塊を塞線物質に使用する理由は陰茎動脈が修復されたあとに再開通を期待するためです。

プロスタグランジンE1注射の治療と副作用

海外の報告では有効率82%であり、副作用は陰茎痛50%、持続勃起症(4時間以上)6%、海綿体繊維化2%、不整脈・めまい・顔面紅潮それぞれ1%となります。

プロスタグランジンE1注射による治療は、まずは医師と一緒に陰茎に注射を行い自己注射の方法を習得するのと同時にプロスタグランジンの効果の判定も行います。陰茎硬度が十分かの確認を行い、使用量が適量であれば5~15分で勃起がおこり30分~1時間ほど持続します。持続勃起症の副作用がないか確認するために注射後数時間程度は勃起が消退するまで院内待機し、2時間以上持続するようであれば過量投与と判断されます。最終的に希望があればICIセットを頂き、注射の間隔は24時間以上開けるようにします。

費用は約5千円~6千円辺りになります。使用した薬剤アンプル、注射器は必ず処方された病院へ持ち込み破棄するようにして下さい。間違えて家庭用の一般ごみに出してしまうと、とても大きな問題になります。

陰茎プロステーシス移植手術

器具を陰茎に埋め込むED治療の最終手段

陰茎プロステーシス移植手術は、他のED治療が無効または適応外の場合に行います。後戻りの出来ない最後の治療法になりますので、手術前に他のED治療を十分検討する必要があります。勃起時に血液が充満する陰茎海綿体内に通常移植されます。主に糖尿病・動脈硬化・前立腺がん手術後・直腸がん手術後・陰茎硬化症(ペロニー病)に伴うED・若年者では静脈性EDなどが対象になります。

陰茎プロステーシスは大きく分けると2タイプ

陰茎プロステーシスの種類には棒状で曲げ伸ばし式のノンインフレータブルタイプと水の移動であるポンプ式のインフレ―ダブルタイプがあります。日本で厚生労働省の承認を受けているのは3種類で、ノンインフレータブルタイプにはAMS DursIIとAMS600がありインフレータブルタイプにはAMS700CXMなどがあり、いずれもAmerican Medical Systems製(米国)です。これらは製品の改良(感染予防のため器具の表面を抗菌コートされた)がなされ手術の合併症が低下したにも関わらず、厚生労働省は製品の変更と判断し新たな臨床試験を日本の医療器具業者に義務つけました。日本の医療器具業者は莫大な経費がかかる新たな臨床試験を行わず、2007年9月から正式な輸入が止められました。

世界のED治療ガイドラインではED治療薬や陰茎海綿体自己注射が無効の場合は陰茎プロステーシス手術を行う方が多いため、現在医師による個人輸入が可能な商品はColoplast社(米国)のノンインフレータブルタイプのGenesisとインフレータブルタイプのTitan OTRになります。

費用はおよそ100万~400万

費用は、それぞれ保険適用外の自由診療となります。インフレータブルタイプが手術費や材料費など色々込みでおおよそ100万~150万円、ノンインフレータブルタイプが手術費や材料費・全身麻酔費や入院費など色々込みでおおよそ350万~400万円です。術前検査やその他のオプションなどにより費用が異なります。この辺りが目安になると思いますが、それぞれ診療所へ確認する事をオススメします。

カウセリング

年齢関係なし・誰もが秘めたる心の悩み

心因性EDの場合、根本治療の為カウセリングが勧められるケースもあり、心因性EDの原因は大きく分けると2種類存在します。1つは現実心因で、日常の不安やストレス・うつなどが原因でEDになる事です。様々な言葉の衝撃や暴力、結婚生活でうまくいかない事や経済的ストレス、過去の性交の失敗や毎日の疲れの蓄積などの自分自身でほぼ原因に見当がつくものが現実心因になります。

もう1つは日常生活に特に大きなストレスはないものの、幼児期の体験や性的トラウマなど過去の出来事が原因となり、心の深層にある原因がEDになる事です。深層心因の場合大半は無意識ないし意識下の世界に原因があるため本人には見当がつかず、原因の解明に長時間要し治療が難しいケースになる場合があります。費用は心療内科や施設などによって異なりますので、事前に電話確認など行った方が良いと思われます。

男性ホルモン補充療法

男性更年期障害(LOH症候群)

更年期障害は女性だけではなく男性にもおこる場合があります。女性は閉経後に女性ホルモンの分泌量が一気に減るのに対し男性は20代をピークにその後加齢と共に低下していていきます。女性の閉経のように目に見える出来事が無い事から様々な偏見や社会通念によりなかなか認識されず、欧米では1940年代から提唱や検討され始めましたが当初はむしろ異端視されておりました。

社会の成熟や高齢化にともなう認識の変化が起こり、AUA(米国泌尿器科学会)を始め各国の泌尿器科学会による世界的な検討が行われ2007年1月日本でも【LOH症候群(加齢男性性腺機能低下症候群)診察の手引き】が発刊され医学的に定義されました。そして不足した男性ホルモンを補充し、テストステロンの分泌不足にともなう不定愁訴を改善させる治療法が「男性ホルモン補充治療法」になります。

男性更年期障害の不定愁訴は筋力の低下といった体力の低下、性欲の減少や朝立ち回数の減少など男性機能・勃起能力の低下がありますが、男性は女性に比べより精神症状の方が多く見られる事の特徴の一つです。倦怠感や意欲の低下、精神の不安による不眠や抑うつなど仕事や家庭でのストレスも加わり症状も徐々に現れていきますが、周囲にはなかなか理解してもらえず独り思い悩む方が多いです。

男性ホルモン補充療法(ART)

ホルモン治療前にアンケート調査による様々な症状チェックを行い採血による男性ホルモン(テストステロン)値測定や前立腺がん検査(PSA値測定)などする機関もあります。塗り薬・貼り薬・注射・内服薬など様々あります。費用も約5千~5万っと治療法によりそれぞれ異なりますので、事前に確認する事をオススメします。

ホルモン補充療法は時間がかかる

ホルモン補充によるED治療はすぐには効果が出ない為、一般的に半年以上の長期にわたってテストステロンを補充します。すぐにEDを直したい、という場合はED治療薬を対処療法として服用しながら根本治療を目指すことをお勧め致します。

最後に

まずはED治療薬をお試し下さい

EDの治療法は各種存在しますが、効果発現までに要する期間や身体へのリスクを考えた場合、まずはED治療薬の服用が第一選択と考えて良いでしょう。根本治療として糖尿病や高血圧、高脂血症といった原疾患の治療、カウンセリングによるストレス緩和、男性ホルモン補充療法によるベースアップはいずれも長期にわたるものなので、服用してすぐ効果が表れ、重篤な副作用もないED治療薬を使用しつつの治療をお勧め致します。

ED治療・早漏治療ならユナイテッドクリニック東京駅前院へ

ユナイテッドクリニック東京駅前院では、ED治療薬のバイアグラ処方・レビトラ処方・シアリス処方・バイアグラジェネリック(シルデナフィル)処方、早漏治療薬プリリジー処方を最安値で出来るよう目指しています。当院ではED治療・早漏治療のご相談や治療薬の処方を致しております。思い悩む前にお気軽にご来院ください。ご相談のみでも構いません。ED・男性更年期障害に効果がある亜鉛やビタミンB、マカ等の取り扱いもしており、様々な悩みに対応できます。

アクセス良好

ユナイテッドクリニック東京駅前院はJR東京駅八重洲中央口から徒歩3分で受診でき、非常にアクセス良好です。JR東京駅(八重洲中央口)を出たら左折していただき、「DAIMARU」のビルを左手側に見つつビル沿いに直進してください。道なりに進むと右手側に横断歩道が見えてきますので、渡ってから再度左折し直進、右手側の「富士そば」を通り過ぎつつ数十メートル進むと、1階に「博多うどんそば」が入っているMTエステートビルに到着します。2Fが当院になりますので、「博多うどんそば」の隣にある階段を上り、エレベーターを使い2Fにお上がりください。

また、八重洲北口をご利用いただければ徒歩2分、八重洲地下街16番出口をご利用いただくと「富士そば」の目の前に出てきますので、そのまま直進し徒歩1分で到着となります。

住所は東京都中央区八重洲1-4-20 MTエステートビル2階となりますが、分からないようでしたら電話などでもご案内させていただきます。丸の内・内幸町・有楽町・霞が関・永田町・隼町・平河町・麹町・紀尾井町・日比谷公園・千代田・皇居外苑・北の丸公園・九段南・九段北・富士見・飯田橋・一ツ橋・神田・内神田・外神田・鍛冶町・岩本町・明石町・入船・勝どき・京橋・銀座・新川・新富・月島・築地・佃・豊海町・日本橋・八丁堀・浜離宮庭園・晴海・湊・八重洲など、近辺にお住いの方はユナイテッドクリニック東京駅前院をご利用ください。また、千葉・埼玉・栃木、群馬など関東地方の方も御来院されています。

東京駅乗り入れ各路線

JR東日本(八重洲中央口) 東海道本線・山手線・京浜東北線・横須賀線・総武本線・京葉線・中央線・中央本線・上野東京ライン 徒歩3分
JR東日本(八重洲北口) 東海道本線・山手線・京浜東北線・横須賀線・総武本線・京葉線・中央線・中央本線・上野東京ライン 徒歩2分
JR東日本(八重洲地下街16番出口) 東海道本線・山手線・京浜東北線・横須賀線・総武本線・京葉線・中央線・中央本線・上野東京ライン 徒歩1分
地下鉄 東京メトロ丸ノ内線 徒歩3分
新幹線 東北新幹線・上越新幹線・北陸新幹線・東海道新幹線 徒歩3分

処方価格はお薬代のみ・プライバシーに配慮

ユナイテッドクリニック東京駅前院は初診料・再診料は無料で処方価格・購入費用は薬剤費のみです。格安・激安・最安値で処方できるように努力いたします。またすべての院が駅近の立地でかつ、人目につかずにご来院いただけるようプライバシーに最大限の配慮をしています。

上野院・新橋院・大宮院・福岡博多院・名古屋駅前院・京都四条烏丸院・新宿南口院・東京駅前院へお越しください。

ユナイテッドクリニック各院ともターミナル駅近でアクセス良好です。

上野院 JR上野駅入谷口そば、御徒町駅徒歩4分(入谷口前の1階にファミリーマートが入った早稲田ビルヂング8階) TEL:03-6231-6472
新橋院 JR新橋駅銀座口・東京メトロ銀座線新橋駅徒歩0分(JR新橋駅銀座口を直進、メトロ銀座線新橋駅2番口そば、1階にファミリーマートのリプロ新橋4階) TEL:03-6264-6480
大宮院 JR大宮駅西口、徒歩0分(駅前陸橋を降りて3軒目の山中ビル5階) TEL:048-871-8239
福岡博多院 JR博多駅博多口そば(西21出口)徒歩0分(1階にゴルフショップが入ったヤシマ博多駅前ビル6階) TEL:092-260-7170
名古屋駅前院 JR名古屋駅サンロードS2・S3番出口から徒歩0分。マルイト名古屋ビルB1F TEL:052-564-5800
京都四条烏丸院 市営地下鉄四条駅 or 阪急京都線烏丸駅徒歩0分 エム・カーザビル4階 401号室 TEL:075-746-6411
新宿南口院 新宿駅南口徒歩0分 共新ビル5F TEL:03-6304-5283

また新橋院には飛行機で東京へお越しの方、上野院・大宮院・東京駅前院には新幹線で東京へお越しの方が大勢いらっしゃいます。ユナイテッドクリニックには池袋・新宿・渋谷・目黒・五反田・上野・御徒町・神田・秋葉原・東京・有楽町・八重洲・銀座・品川など東京はもちろん、埼玉(さいたま・大宮・川口・浦和)、千葉(船橋・柏・松戸)、神奈川(横浜・関内・川崎)などから多く来院されます。

記事監修

2008年
久留米大学医学部医学科卒業
2008年~
福岡大学病院にて卒後臨床研修後、同大学医学部形成外科に入局 (2017年3月退局)
2011年
山口県済生会下関総合病院形成外科
2012年
新小文字病院形成外科
2013年
福岡大学大学院生体制御系専攻入学(2017年3月修了)
2014年~
正樹会佐田整形外科病院形成外科
2016年
九州中央病院形成外科
2017年4月
ユナイテッドクリニック福岡博多院院長就任

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